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Systems Operations on AWS (バウチャ付)

コース基本情報

コースタイトル Systems Operations on AWS (バウチャ付)
コースコード AWC0008V  
コース種別 集合研修 形式 講義+実機演習
期間 3日間 時間 9:30~17:30 価格(税抜) 226,200円(税抜)
主催 グローバルナレッジ
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2017年12月19日(火) ~ 2017年12月21日(木)

新宿LC

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ グローバルナレッジ主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ グローバルナレッジ主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

ワンポイント

本コースは特別開催コースとなり、通常開催とは異なる規約が適用されます。

その他演習用のラボアカウントをお客様ご自身で取得していただきます。

手順は開催日2週前を目安に依頼致します。

特別開催用の規約はこちらのファイルでご確認ください。


■本コースにはAWS認定試験バウチャが付属しています。

アソシエイトレベルプラクティス(模擬試験)バウチャおよびアソシエイト試験バウチャ付属のコース、バウチャが付属しないコースもございます。

  ○AWC0012V Systems Operations on AWS (バウチャ2枚付)[模擬試験用・試験用]

  ○AWC0005V Systems Operations on AWS (バウチャなし)


【重要】 バウチャについて

・付属のバウチャは、日本語試験対応のバウチャです。他の言語での受験はできません。

・試験申込時にバウチャを使用した場合、申込キャンセルをすると使用したバウチャは消費済みとなり再利用することができなくなります。日程変更は可能です。


★電子テキスト用アカウント作成のお願い★

本コースでは、Gilmore社より発行される電子テキストを使用します。
同社の電子テキストの閲覧には、無償の電子ブックビューワーBookshelf が必要です。

ご受講当日スムーズにテキスト閲覧を開始するために、あらかじめ Bookshelf アカウント登録作業をお済ませください。
すでにアカウントをお持ちの方は、登録アカウントとパスワードでログインができることをご確認ください。

ご協力のほどよろしくお願いします。


■AWS社主催の日程 AWC0017R もございます。


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対象者情報

対象者
・AWS プラットフォームでの運用をサポートするシステムアドミニストレーター、オペレーションマネージャー
前提条件
□「 Amazon Web Services 実践入門1」コースを修了済み、もしくは同等の知識がある方
(必須)
□システム管理の実務的知識(システム管理の実務経験)クラウドコンピューティングに
関する知識
□Linux または Windows のコマンドラインの経験
□「Amazon Web Services 実践入門2」コースを修了済み、または同等の知識がある方
(推奨) 注意)本コースと重複する内容がございます。

学習内容の詳細

コース概要
WS リソースを効果的に管理、およびサポートする方法を実際に体験します。インフラストラクチャのプロビジョニング、アプリケーションのデプロイ、コスト配分の把握、監視の活用、バックアップの作成などについて学習します。
学習目標
●Amazon EC2 の機能を使用してコンピューティングインフラストラクチャのプロビジョニング、モニタリング、スケーリング、および分散を行う方法を理解します
●Amazon Virtual Private Cloud(VPC)のリソースを作成できる
(サブネット、ネットワークアクセスコントロールリスト、セキュリティグループなど)AWS のサービスを使用して AWS およびオンプレミスのリソースをバックアップできる
●Amazon CloudWatch のメトリックスを利用して AWS のリソースの稼働状態と使用率を監視できる、リソースのタグ付けを活用してコスト配分を把握し、リソース計画を最適化する
●模範的な構成のイメージを作成し、VPC で Auto Scaling を利用する
学習内容
1. AWSのシステムオペレーション

2. コンピューティング(EC2)

3. ネットワーキング(VPC)

4. ストレージとアーカイブ(EBS,S3,Glacier)

5. モニタリング(CloudWatch,CloudWatch Logs,CloudTrail)

6. コストの管理

7. 構成管理(AMI,構成管理ソフトウェア)

8. スケーラブルな配備(Auto Scaling,ELB)

9. 反復可能で自動化された配備(CloudFormation)

実習/演習内容詳細

実習/演習/ デモ内容
このコースでは、さまざまな実務的演習を通して、新しいスキルを試すとともに知識を実際の運用環境に応用することができます。

関連試験や資格との関連

AWS認定試験との関係 AWS認定Sys Opsアドミニストレーター - アソシエイトレベル
AWS認定試験との関係 【重要】 試験申込時にバウチャを使用した場合、 その後申込キャンセルをすると使用したバウチャは消費済みとなり 再利用することができなくなります。日程変更は可能です。

ご注意・ご連絡事項

・コース中に試験は実施致しません。AWS認定試験のご受験は後日Kryterionテストセンターよりお申し込みください。
・弊社経由でお申込みされた場合、APNパートナー割引は適用されませんのであらかじめご了承ください。

受講者の声

『講師の方の説明や補足事項、質問に対する回答は、業務にもAWS講義にも、理解するのにわかりやすくて、とてもよかった。』