ホーム > 【PDU対象】要件定義のためのコミュニケーション術 ~要望・要件を引き出すヒアリングのポイント~

【PDU対象】要件定義のためのコミュニケーション術 ~要望・要件を引き出すヒアリングのポイント~

  • Select6
    Select6
  • 7 PDU (Technical)
    PDU対象コース

コース基本情報

コースタイトル 【PDU対象】要件定義のためのコミュニケーション術 ~要望・要件を引き出すヒアリングのポイント~
コースコード CNC0036G  
コース種別 集合研修 形式 講義+演習
期間 1日間 時間 9:30~17:30 価格(税抜) 55,000円(税抜)
主催 グローバルナレッジ
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2017年7月12日(水) ~ 2017年7月12日(水)

新宿LC

  空席あり

2017年8月2日(水) ~ 2017年8月2日(水)

大阪LC

  空席あり

2017年8月30日(水) ~ 2017年8月30日(水)

新宿LC

  空席あり

2017年9月27日(水) ~ 2017年9月27日(水)

新宿LC

  空席あり

2017年10月4日(水) ~ 2017年10月4日(水)

新宿LC

  空席あり

2017年11月1日(水) ~ 2017年11月1日(水)

大阪LC

  残りわずか

2017年11月15日(水) ~ 2017年11月15日(水)

新宿LC

  空席あり

2017年12月20日(水) ~ 2017年12月20日(水)

新宿LC

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ グローバルナレッジ主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ グローバルナレッジ主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

対象者情報

対象者
・情報システムの構築に携わっている方
・顧客との要件定義フェーズをより効果的に進めたい方
・業務コンサルタント、ITコンサルタントの方
前提条件
□システム開発経験のある方、またはシステム開発の基本的な知識をおもちの方

学習内容の詳細

コース概要
情報システム構築の要ともいえる要件定義においては、システム知識や業務知識そのものに加えて顧客や情報システム担当者との効果的なコミュニケーションを図ることが重要です。本コースでは、要件定義をスムーズに進めるために必要なスキルについて解説し、コミュニケーションにポイントを絞った演習を行います。

演習は、要件定義におけるヒアリングの進め方やポイントについて、ロールプレイ形式で行います。
学習目標
● システム要件定義におけるコミュニケーションの重要性を説明できる
● ヒアリングにおけるコミュニケーションの失敗原因とその解決方法について説明できる
● フェーズごとのコミュニケーション失敗例を踏まえ、対策と留意点を説明できる
学習内容
1. システム要件定義とコミュニケーション
  - システム要件定義とは
  - 要求とは
  - 要求プロセス
  - システム要件定義におけるコミュニケーション

2. 効果的なシステム要件定義ヒアリング
  - ヒアリングの対象
  - ヒアリングの実施
  - ヒアリングフレーム
  - ヒアリングの失敗と対策

3. フェーズごとのコミュニケーションポイント
  - 立ち上げフェーズ 
  - 識別フェーズ 
  - 導出フェーズ

実習/演習内容詳細

実習/演習/ デモ内容
講義に関する演習を個人別/グループ別に実施します。
グループ別演習は、ヒアリングのロールプレイを行います。

ご注意・ご連絡事項

・PMP®継続認定プログラムの要件として、7PDUを申請取得できます。
・本コースは「要件定義とコミュニケーション」のコース名称を変更したコースです。内容が重複しますのでご注意ください。

受講者の声

『演習を通じて、改めて上手くコミュニケーションできてないところを実感した。』
『教材は他の研修、コースに比べて良くまとまっており、見やすかったです。』