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Oracle Database 12c: SQL チューニングワークショップ

コース基本情報

コースタイトル Oracle Database 12c: SQL チューニングワークショップ
コースコード RAC0115R  
コース種別 集合研修 形式 講義+実機演習
期間 3日間 時間 9:30~17:30 価格(税抜) 214,200円(税抜)
主催 アイスタディ株式会社
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2017年10月2日(月) ~ 2017年10月4日(水)

iStudy東京(目黒)

  お申し込み後確認

2017年10月23日(月) ~ 2017年10月25日(水)

iStudy東京(目黒)

  お申し込み後確認

2017年11月6日(月) ~ 2017年11月8日(水)

iStudy東京(目黒)

  お申し込み後確認

2017年11月27日(月) ~ 2017年11月29日(水)

iStudy東京(目黒)

  お申し込み後確認

2017年12月25日(月) ~ 2017年12月27日(水)

iStudy東京(目黒)

  お申し込み後確認

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ グローバルナレッジ主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ グローバルナレッジ主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

ワンポイント

本コースはeKit対応コースとなります。eKitに関する詳細は日本オラクル社ホームページをご参照ください。

対象者情報

対象者
・ アプリケーション開発者
・ データウェアハウス開発者
・ 開発者
・ PL/SQL 開発者
・ サポート・エンジニア
前提条件
必要とされる前提コースまたは前提知識:
□ データベースアーキテクチャに関する知識
□ SQLおよびPL/SQLに関する知識

推奨される前提コースまたは前提知識:
□ Oracle Database 12c: SQL 基礎 I

学習内容の詳細

コース概要
このコースでは、Oracle SQLのチューニングについて、およびチューニング方法をSQLコードに適用する方法について学習します。データに効率的にアクセスするための様々な方法を学習します。
学習目標
● オプティマイザ統計がSQLのパフォーマンスに影響を及ぼす仕組みの定義
● パフォーマンスが低いSQLの特定
● 様々な結合方法を含む、データにアクセスできる方法の列挙
● パフォーマンスを最大化するためのSQL文の変更
● アプリケーション・アーキテクチャの様々なレベルを経由したアプリケーションのトレース
● 問合せオプティマイザがデータへのアクセス方法を決定する仕組みの理解
学習内容
1. はじめに

2. SQLチューニングの概要

3. アプリケーション・トレース・ツールの使用

4. 基本的なチューニング方法の理解

5. オプティマイザの基礎

6. 実行計画の生成および表示

7. 実行計画の解釈と拡張

8. オプティマイザ: 表および索引のアクセス・パス

9. オプティマイザ: 結合操作

10. その他のオプティマイザ演算子

11. オプティマイザ統計の概念の概要

12. バインド変数の使用

13. SQL計画管理

14.ワークショップ

ご注意・ご連絡事項

・オラクル認定コースにお申し込みいただいた方・申込責任者の方の個人情報は、第三者である日本オラクル株式会社と共有させていただきます。あらかじめご了承ください。
・この研修コースのテキストは、電子ファイル教材「eKit」で提供します。
アイスタディ株式会社開催コースのお申込みはコース開始日の8日前まで、キャンセル・日程変更(1回に限る)は、コースの開始日より8営業日前までとさせて頂きます。
なお、キャンセル料の扱いは以下のとおりです。
・コースの開催日より7営業日前から2営業日前まで:受講料の50%を請求
・コースの開催日より1営業日前から当日まで:受講料の100%を請求