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【PDU対象】要求定義(後編) ~システム要件を詳細化し仕様書を作成する~

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    PDU対象コース

コース基本情報

コースタイトル 【PDU対象】要求定義(後編) ~システム要件を詳細化し仕様書を作成する~
コースコード SWC0016G  
コース種別 集合研修 形式 講義+演習
期間 2日間 時間 9:30~17:00 価格(税抜) 98,000円(税抜)
主催 グローバルナレッジ
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2017年10月25日(水) ~ 2017年10月26日(木)

新宿LC

  空席あり

2017年11月29日(水) ~ 2017年11月30日(木)

大阪LC

  空席あり

2017年12月13日(水) ~ 2017年12月14日(木)

新宿LC

  空席あり

2018年1月25日(木) ~ 2018年1月26日(金)

大阪LC

  空席あり

2018年1月31日(水) ~ 2018年2月1日(木)

新宿LC

  空席あり

2018年2月28日(水) ~ 2018年3月1日(木)

新宿LC

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ グローバルナレッジ主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ グローバルナレッジ主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

対象者情報

対象者
・情報システム部門(または上流工程を担当する開発会社)に所属し、要求定義・外部設計工程に関わる方
前提条件
□ソフトウェア開発プロジェクトにおいて要求定義・外部設計作業を実施したことがある方

学習内容の詳細

コース概要
主にシステム開発会社(またはユーザ企業の情報システム部門)に所属し、要求定義・外部設計工程に関わる方を対象に、システム要件から設計に展開するために必要な要素である要求仕様を定義するプロセスと成果物について学習します。
学習目標
● システム要件の確認からソフトウェア要求仕様策定までのプロセスについて理解する
● ソフトウェア要求仕様を定義する
学習内容
1. 要求仕様書の概要

2. 機能の識別

3. 機能仕様の定義

4. インタフェース仕様の定義

5. 非機能要求仕様の定義

実習/演習内容詳細

実習/演習/ デモ内容
サンプルケースを使用し、各グループでソフトウェア要求仕様策定における成果物(基本フロー、ユーザインタフェース一覧等)を作成します。

ご注意・ご連絡事項

・本コースは、2012年7月以降の開催分から、コース名称を「ソフトウェア要求仕様策定 ~システム要件から設計への橋渡しを!~」から変更してご提供しているものです。研修内容に変更はございません。
・PMP®継続認定プログラムの要件として、13PDUを申請取得できます。

受講者の声

『講義・演習量に対して時間が限られている中、受講者側の質問にも的確に解答されつつ進めていただき、わかりやすかったです。』